活動報告詳細

10月20日(土)・21日(日) 千里50年まつり 
広島県の観光物産展に県人会員が手伝い
千里ニュータウンまちびらき50年を記念「千里50年まつり」が、10月20日(土)、21日(日)の二日間にわって、千里中央のせんちゅうパル広場で開催され、述べ3万人の人出で賑わった。

このまつりのふるさと交流コーナーに出展した広島県のブースでは、瀬戸田名産のレモンケーキ、賀茂鶴のお酒がふんだんに使われた日本酒ケーキを始め、もみじ饅頭、レモンサイダーなどの特産品の販売と観光PRを行った。広島県大阪情報センターの職員に交じって販売を担当したのが本会の役員で、豊松会長をはじめ、副会長、幹事長など多数が応援に駆け付けた。

県のゆるきゃら「ブンカッキ―」も参加し、ステージショーや会場で子供たちに囲まれ人気を集めていた。

なお、このイベントには広島県を始め20の県が出展し、各県の名産品などが出展されふるさと交流の輪が図られた。
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